外装リフォーム事例 屋根や外壁などのリフォームで、まるで新築のようになった施工事例をまとめました


屋根や外壁・エクステリアなどの外装リフォームにより、築年数の経った家でも新築同様に生まれ変わります。
また、見た目の印象だけでなく、断熱性に優れた外壁や屋根に変えることで断熱性がアップし、冬は暖かく夏は涼しい家になります。
ライファ立川が施工を担当した外装リフォーム事例をご紹介します。

住まいと庭について その1
住まいと庭について その2

当社ショールーム

当社ショールーム②入口部分

道路より4段下りたところにショールーム①の入口がある

ショールーム②の裏側の狭い空地に和風の坪庭がある

施工事例

木材で作った車庫。屋根は透明なポリカーボネイド

01

S造の都市型住宅の車庫と玄関前の塀を一部撤去して車が入りやすくした。 広くなったところに枕木を3本立てて入口付近をスロープにした。 壁のタイルは、様々な磁岩タイルを貼った。 住まいの車庫出入口を広げたついでに玄関前のエクステリアデザインを一新しました。

After 外装リフォーム後

枕木と既存塀の隙間には、カラーガラスモザイクタイルを貼った。 

玄関前の突き当り部分にも植栽して、大きな陶器の壺を置いた。床は玄昌石貼。

玄関ドアは木の無垢材の下端に加工した鉄板を貼り、スランドグラスを入れた。

ガラスモザイクタイルの色と本物の花とのコントラストがとても良い。

02

リニューアルした外観正面。モスグリーンの外装に磁器タイルを貼り、アクセントにしました。サッシは外観デザインに合わせて、全て交換しました。

Before

築50年のアパート併用住宅の外壁のリニューアル。

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外装リフォームに関するお問合せ

After 外装リフォーム後

塀は既存コンクリートブロックの上に桧板を貼って防腐剤注入の青色の塗料を塗った。

03

リニューアルに採用した外壁材は国産の杉材で厚みが15㎜の焼杉材を使用しました。焼杉は炭化させることで、風雨にさらされても腐食を防ぐことができます。又、既存の外壁に胴縁を設けることにより、外壁と内壁に空気層が生まれ、断熱効果を高めることができます。

After 天然の杉板を貼りました

04

外観は間口の長さの半分は狭いバルコニーの奥行きを広げて、残り半分のバルコニーは居宅として増築して、2、3階階段ホールを広げ、一体化して多目的ルームとしました。外観は杉板材をヨロイ状に張った南京下見板貼として黒色の塗装を染み込ませた独特の風合いを出すことにしました。

After 外装リフォーム後

無機的で冷たい印象のあった既存ALC版の外壁の上に天然素材の杉板を貼ることにより、住む人や通りがかりの人に暖かい感じを与えてくれる外観になりました。

05

経年劣化した家が美しい緑の外観になりました。

After 外装リフォーム後

普通の規格型ヘーベルハウスの外装の色をグリーン系の色の濃淡でまとめました。経年変化の汚れにも耐えられるよう配慮しました。

06

砂を敷いただけの少し殺風景なスペースが趣のある外観に生まれ変わりました。

After 外装リフォーム後

高齢になり、車を返納したタイミングでエクステリアの依頼がありました。車庫部分は塀の脇に小さな植え込みを作り車庫だった床は、枕木を敷き込み、玉砂利を敷きました。来客時の駐車場としては充分使えます。

07

砂を敷いただけの少し殺風景なスペースが趣のある外観に生まれ変わりました。

After 外装リフォーム後

約2m程の狭い敷地は荒れ放題でしたが既存ブロック塀の内側に桧の板と青竹を交互に貼って和洋折衷の塀を作った。隣地側には低木を植えて、軽い目隠しにしました。

季節毎に咲く花も違い、全く庭に興味のなかったオーナーは、1階に寝室を移動して就寝するまでライトアップした庭を眺める生活になったと、とても喜んでいただいた。

08

窓の配置・玄関・外壁・エクステリアを変えてまったく違う印象の建物に

After 外装リフォーム後

元々事務所兼工場だった家を貸家にリフォームさせていただきました。殺風景だった道路側には個性的な植物を植えて人間の気配を感じさせるようにした。

09

30代の新婚夫婦が住む増築に増築を重ねた築62年の土壁造民家

After 外装リフォーム後

築70年の一部倉だったところの外壁に桧の板を貼って日本的な藍色の塗料で染めました。屋根は厚みのある黒色のルーガを使用した。

10

エントランスはシンプルなアイアン門扉に交換し、玄関周辺の壁タイルはノスタルジックな雰囲気を演出するのに深味のある色のタイル3色をMIXしました。

After 外装リフォーム後

玄関周辺のリフォームをしたついでに塀のタイルを貼り替えました。

11

複雑な模様の面格子はリフォーム前と同じものですが、外壁・玄関・エクステリア等、まわりを変えるだけで違う印象になりました。

After 外装リフォーム後

マンションの1階部分の外装をダークな色にリニューアルしました。

12

リフォーム後は、シックでシンプルな外観に変貌しました。
渋いブラックグリーンの木目のサイディングを採用しました。既存建物の面影は全くありません。

After 外装リフォーム後

築56年の2階建ての家の屋根を全て撤去して一部3階建て風の屋根裏部屋を増設しました。

13

外観は質感の異なる素材を組み合わせて重厚感を演出。外構は植栽から天然石ブロックに変えたことで、防犯性とともに採光・通風性がアップ。視覚的にも広がりやゆとりが生まれるデザインになりました。

After 外装リフォーム後

既存建物の雰囲気を残しつつ、和洋折衷のデザインにしました。

14

老朽化が目立つ築30年の家がフルリフォームによりまるで新しくなりました。
(左:外観/右:玄関)

After 外装リフォーム後

古い住宅の外装を1階と2階に貼り分けモダンな建物に甦らせた。

15

築60年のバリアフリーリフォーム。外観は南京下見板貼にしたことで、大きく印象が変わりました。南京下見板貼・レンガ調タイル・軒天井を「素材違いの類似色」にして統一感と奥行を出しています。

After 外装リフォーム後

高齢の女性の1人暮らしのため介護用の車が停められます。建物を一部減築して車庫として一部植栽を行った。玄関にある丸窓から90才を越えたおばあちゃんが手を振って見送ってくれます。

16

純和風から洋風へと大きく印象をかえる事が出来ました。1階外壁は左官仕上げ、2階はブラックのサイディング仕上げです。屋根も外壁も破風も雨樋も新規のため、どこから見ても新築のようです。

After 外装リフォーム後

一部平屋だった部分を2階建てにして、2世帯住宅にした。2人から6人が住むことになったが1、2階共広々した空間が出現した。

17

緑豊かな景観に映えるよう、木目の出た黒い板貼風なサイディングを採用。屋根は強くて美しい新素材瓦ルーガを使用しました。

After 外装リフォーム後

高齢になった父母の家を内外共にバリアフリーにしました。

18

2面の外壁を杉板南京下見板貼にしたことにより、全くイメージが変わりました。
杉板南京下見板貼は雨の切れがいいこと、杉板の収縮が表に見えないこと、外観に陰影にできて変化のある仕上がりになるのがメリットです。

After 外装リフォーム後

古いモルタル造の家がモダンな洋風の家に変身した。玄関の入口の位置も変えて内外共に一新しました。

19

平屋建だった建物を、2階建の大屋根にリフォームしました。外壁の塗り壁は2色使いで、塗りパターンも2種類使用しました。

After 外装リフォーム後

2重だった屋根を一つの大屋根にして、和の土壁風の左官仕上げとしました。内部にもダイナミックな吹抜空間が出来上がりました。

20

2種類のサイディングの組み合わせで、リフォーム後はまるで新築のようになり、断熱性も大きくアップしました。外壁だけでなく、エクステリア・外構工事から庭に植える植物の選定まで、ライファ立川ではトータルなご提案が可能です。

After 外装リフォーム後

古い建売住宅のリニューアルで耐震補強と断熱工事を行い内外共にモダンな家になった。 LDKを2階に移設したがとても評判が良い。

21

お施主様より、外観のイメージを変えたいというご要望がありました。
落ち着いたベージュ系の外壁にして1階アプローチ部分は濃淡のある陶器製タイルを貼りました。

After 外装リフォーム後

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築35年・木造2階建を、若い夫婦のためのモダンな3階建にリフォームし、まるで新築のような外観へとかわりました。
35年の間に途中増築もされていましたが、増築の許可もなく検査済証も取得していませんでした。通常は検査済証のない建物の増築確認申請は受付すらしてもらえないのですが、私共の熱意と努力の結果、このエリアにおける検査済証のない建物の増築許可第一号として取得することが出来ました。

After 外装リフォーム後

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After まるで新築のようになりました

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Before

After まるで新築のようになりました

After まるで新築のようになりました

この他にも外装リフォームの事例ございます。お気軽にご相談ください。